4月29日みどりの日は、森林公園C.Cで行われる第12回SN会(昭和農芸ゴルフコンペ)の開催日でした。
ところが張り切る心と裏腹に、当日の天気予報は無情にも「曇りのち雨、ところによって雷雨」。
実はこのSN会、今までに一度も雨に振られたことのないという晴れがましい歴史を刻むコンペなのです。
果たして、この歴史に傷をつけることになるのか、否か!? 相当なプレッシャーで臨んだ、みどりの日。
——誰の行いの良さか祈りの熱心さ、当日は薄日の射す素晴らしい気候が広がりました。絶好のゴルフ日和で、一同ホッ。
私はひそかに「自称晴れ女」ですから、お天気のことは結構、気にしています。
お天気。これだけは人間の力ではどうしようもない、人智を超えた事柄です。だから、天気がいいとそれだけで天が味方についてくれているような、力強い気分になれるのです。
さて、ゴルフには12組が参加しました。うちのゴルフコンペは女性の参加者が多いのも自慢。
今年も若々しい? いえいえ、本当に若い女子4名が参加しました(もちろん、うち1名は私)。
詳しいことはホームページに載せておきますので、ご覧下さいね。







